・3分Web3D講座・  〜3Dホライズンでお手軽 Web3D ライトウェーブ編〜 

 
◆ライトウェーブ(lwo)からメタセコイア(mqo)へ◆ -3ステップで簡単変換!-

 ステップ1

 メタセコイアを起動し、
 作業ウインドウの中に
 ライトウェーブの
 モデルファイル(lwo)を
 ドロップします。
 ステップ2

 ドロップメニューが表示
 されるので、
 「開くとして〜破棄する」
 を選択します。
 ステップ3

 変換メニューが表示されます。

 メタセコイア上での作業が
し易いように
 元のライトウェーブファイルに対する
 拡大率%が自動設定されます。

 3Dホライズンに変換する際に
 都合が良いサイズになっていますので、
 このままにしておきます。

 もし、ライトウェーブ上でワールドの中心に
 オブジェクトを作成していなかった場合、
 「中心に移動」をチェックして下さい。




 
これで変換完了です!!!
 後は
メタセコイアファイルを保存して
 3Dホライズンにドロップするだけ!

LWO MQO
レイヤー構造が継承されるため、
個別のスムージング値を与える場合など
とても便利です。
LWO MQO
 サーフェィス情報もほぼ、
 そのまま継承されます。

 (メタセコイアで扱える
 パラメータのみ)

 *テクスチャパスも

  継承されています。
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