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・アドバンス機能3 オブジェクト表示制御・
◆オブジェクトの表示、非表示を制御◆ オブジェクトの表示をON、OFFで制御します。 応用する事でパーツの変更といった表現も可能です。 3Dホライズンではメタセコイア側で用意された任意の名称の複数オブジェクトを 呼び出したり、消したり出来ます。 オブジェクト表示命令の記述(htmlへのスクリプト追記) j3dv.setVisualState("AAA", 1); 命令内容:名称「AAA」のオブジェクトを表示する「1」(非表示する「0」) (オブジェクト指定「" "」が無い場合、全オブジェクトに対する制御になります) |
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作例:キューブ (作例のダウンロード) ![]() ◆ステップ1 メタセコイアで表示ON、OFF制御に使用するオブジェクトを複数用意します。 ![]() ◆ステップ2 3DホライズンでWeb3Dに変換します。(結果) (レイヤーで非表示のオブジェクトは表示OFFとして出力されます) ◆ステップ3 変換後、出力されたhtmlをテキストエディタ等で編集します。 ![]() スクリプト命令内容 <a href = "javascript:void(0)" onClick = "sample01()">全て表示</a> ”文字列「全て表示」をクリックすると「sample01()」を実行します。” ◆ステップ4 ブラウザで動作を確認します。(結果)(命令を増やした例) |
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